葵つかさの最新VRをキャプチャー画像付きでレビューします。
葵つかさの単体ハイクオリティVRはこれで3本目ですが、これまで飛び抜けて良かった作品は無かったです。
今回は180分の長尺ということで、見所をピックアップしながら紹介したいと思います。
タイトル
「わたしでオナニーしてね」葵つかさの痴JOI 究極の自宅チンシコ体験へ誘うオナサポVR3時間
商品発売日: 2020/06/12
収録時間 : 186分
出演者 : 葵つかさ
メーカー : エスワン ナンバーワンスタイル
作品の設定: 葵つかさが色々なコスプレやシチェーションでJOI(オナニー指示のこと)
目次
チャプター1:目の前でパンツや食い込み、お尻を鑑賞










チャプター2:ランジェリー姿でオナニーする姿を鑑賞
















チャプター3:またがって手コキやフェラ














チャプター4:ベッドで騎乗位セックス






















チャプター5:フェラがメイン














チャプター6:対面座位でセックス




















チャプター7:全裸でセックス。騎乗位→バック→正常位






























総括
- 画質
- サイズ感
- 主なプレイ キス・フェラ・乳首舐め・手マン・69・オナニー・顔舐め
- 体位の種類 正常位・覆いかぶさり正常位・騎乗位・覆いかぶさり騎乗位・対面座位・バック
- オススメ度
画質等について
安定のエスワンらしく画質やサイズ感は最高峰でした。



チンポジが若干ずれているシーンが少しありましたが個人的には許容範囲
良かった点
- 衣装や部屋がチャプターごとに変わって新鮮
- 顔や体を目の前でじっくり見れるシーンが多い
- 覆いかぶさり騎乗位の距離感とアングルが最高
イマイチだった点
- 展開がかなり遅いので、せっかちには不向き
- キスや顔舐め、乳首舐めが見えにくいことが多い
まとめ
顔抜きできるレベルのファンだったら最高の作品だと思います。
かなり細部にこだわっている作品で、長尺だけど飽きさせないように工夫されています。
ただし、やや鑑賞しているだけの時間が多いので、間延びしている印象はやや感じました。
それを含めても過去作含め、恐らく最高レベルの作品に仕上がったのではないでしょうか。
ファンならマスト、ライト層にもオススメできる良作でした。