伊藤舞雪のフェロモンむんむん拘束射精拷問VRをレビュー

伊藤舞雪のVRはこれまで、おっぱぶ・同棲・NTRなど定番な設定がほとんどでしたが、今作では少し変わった設定になっています。

結論から言うと、結構マニア向けな内容だとは思いますので、詳しく紹介していきます。

タイトル

魅惑の神乳ボディ×射精テク×媚薬マ●コで狙った珍宝は必ず盗み出す女泥棒のフェロモンむんむん拘束射精拷問VR 伊藤舞雪

商品発売日: 2020/05/28
出演者  : 伊藤舞雪
メーカー : kawaii
作品の設定: ラバースーツの女泥棒に拷問されます。

目次

チャプター1:拷問部屋で言葉攻めやチンポしごき

女泥棒に拘束されるという謎のシチェーションでした
拷問部屋?的な場所で
言葉攻めや
チンポ攻めがメインです
割と早い段階からチンポ攻めが始まり
体勢やアングルを変えながらしごきまくりです
途中、何ども射精させれますが
出方が不振だったので多分、偽チンポですかね
一応、フェラもあり
精液出すぎだろってシーンが続きます
チャプター1はひたすらチンポしごきでした

チャプター2:セックスで精液を絞り取られる

後半戦。場所やシチェーションは変わらず
ようやく、ここで少しおっぱいが出ます
乳首舐めも一応ありましたが、アングルの関係で見えにくかったえす
キスは多分この一回のみ
ここで拘束されたまま、座位で挿入されます
背面座位を経由し
仰向けアングルへ
騎乗位で挿入
最後は中出しフィニッシュでした

総括

  • 画質    
  • サイズ感  
  • 主なプレイ キス・フェラ・乳首舐め・手コキ
  • 体位の種類 騎乗位・覆いかぶさり騎乗位・対面座位・背面座位
  • オススメ度 

画質等について

画質や距離感は問題無し。とても綺麗だと思います。

乳首舐めなど一部のシーンで見えにくいアングルはありましたが、全体的には見やすい作品でした。

内容について

全編を通して、攻められっぱなしの作品です。

前半はチンポしごき、後半はセックスを交えますが、同じような場面が繰り返されるので、流石に飽きてきます。

あと設定が、余りに現実と乖離しているので没入感という意味では薄目な作品だと思います。

まとめ

軽いコスプレものを見たハズがでしたが、ここまで尖った作品だとは思いませんでした(笑)

これは流石に伊藤舞雪かつマニア向けな作品という印象です。

設定も、そうですがプレイ内容も結構、特殊だったので好みが分かれると思います

伊藤舞雪のVRは基本、ハズレが無い作品ばかりなので、あえて本作を選ぶ必要は無いかもしれません。

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